障がい者グループホーム f&bホームのアクセス

車でお越しの方

【f&bホーム恋ヶ窪】
東京都国分寺市東恋ケ窪6丁目
※ホーム目の前に有料パーキング(DAICHIPARKNo.59東恋ヶ窪)があります🚙

【f&bホーム西国分寺】
東京都国分寺市西恋ケ窪3丁目
※近くに有料パーキングがあります🚙

【f&bホーム・フローラ】
東京都国分寺市西恋ケ窪3丁目
※近くに有料パーキングがあります🚙

電車でお越しの方

【f&bホーム恋ヶ窪】西武国分寺線「恋ヶ窪」駅 徒歩6分
【f&bホーム西国分寺】中央線・南武線「西国分寺」駅 徒歩8分
【f&bホーム・フローラ】中央線・南武線「西国分寺」駅 徒歩8分

採用情報

当施設では、随時スタッフを募集しています。
履歴書または職務経歴書を添付の上、会社メールアドレスまでご送付ください。

f&bホームをオープンして3年が経ちます👏
女性のための女性によるグループホームとして13名の女性スタッフに支えながら今も運営しています🕊
ママさんや家事経験のある方、学生さんも少しでも興味を持っていただけたのならば是非当ホームでスタッフとして活躍できます✨
福利厚生
◇ 労災保険
◇ 雇用保険
◇ 厚生年金
◇ 健康保険
◇ 交通費支給あり(電車代、駐車場代)
◇ 資格取得支援・手当あり
◇ 時短勤務制度あり
◇ 服装自由

コーヒーやお茶、お菓子の用意あります。
amazonやU-NEXTの鑑賞もできます。
・サービス管理責任者
・世話人・生活支援員
・夜間職員
詳細は
https://en-gage.net/froggyandbunny/
から各求人をご覧ください。

当ホームでは未経験者も大歓迎ですが、経験が豊富な方については以下のような制度で処遇改善を行っております。

【対象となる方】
・障害者グループホームで前職含め通算10年以上の経験がある者
・福祉・介護職員のうち介護福祉士、社会福祉士、精神保健福祉士のいずれかの資格を保有する者、サービス管理責任者
・原則、週1回以上勤務できる方

【処遇改善の方法】
<賞与>常勤およびパート職員について、人事考課により賞与を決定

会社概要

運営会社合同会社froggy&bunny
事業所名f&bホーム
施設名f&bホーム西国分寺
f&bホーム恋ヶ窪
f&bホーム・フローラ
職員職員数:20名(2024年6月現在)
うち、精神保健福祉士:2名
   看護師:5名
   介護福祉士:3名

管理者1名👩
サービス管理責任者1名👨
一部スタッフを除き、8割は女性スタッフです👧
ウェブサイトhttps://froggyandbunny.crayonsite.com/
メールアドレスinfo.froggyandbunny@gmail.com
事業目的(1)障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく障害福祉サービス事業
(2)障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく地域生活支援事業
(3)障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく一般相談支援事業
(4)障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく特定相談支援事業
(5)介護保険法に基づく訪問看護事業
(6)介護保険法に基づく介護予防訪問看護事業
(7)前各号に附帯関連する一切の事業
職場環境等要件の28項目のうち、当社が実施する取組項目
当社では28項目のうち、以下の取り組みを実施します。

①法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
②事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
③他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
⑥研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動によるキャリアサポート制度等の導入
⑧上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
⑩職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
⑫有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる
⑭業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
⑰事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
⑱現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
⑲5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
⑳業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
㉑業務支援ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
㉒介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
㉕ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善
㉗利用者本位の支援方針など障害福祉や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供

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